症例紹介

出っ歯(10歳男の子)

10歳の男の子で、“出っ歯”を主訴に来院されました。

成長期であったため、まず上下顎骨の成長コントロールを行った後、非抜歯にて仕上げの治療を行いました。

2年2ヶ月で矯正装置を外し、保定装置に移行しました。

治療前

治療中期

治療後期

治療後(2年2ヶ月)