症例紹介

うけ口を治したい(10歳男の子)

10歳の男子で、“うけ口を治したい”との主訴で来院されました。

骨格性の反対咬合であったため、前歯の被蓋改善後に上顎骨前方牽引装置による成長コントロールを行いました。

3年2ヶ月で矯正装置を外し、保定観察に移行しました。

治療前

治療中期

治療後(3年2ヶ月)