症例紹介

下あごが出ている、咬みあわせが逆で咬みづらい(24歳女性)

24歳の女性で、“下あごが出ている、咬みあわせが逆で咬みづらい”との主訴で来院されました。

下あごの過成長が原因であるため、外科手術併用の矯正治療を行いました。

上顎の左右小臼歯2本を抜歯しています。

1年11ヶ月で矯正装置を外し、保定装置に移行しました。

外科手術で下あごを後退させたため、咬みあわせの改善と共に横顔もすっきりしました。

治療前

治療後(1年11ヶ月)