症例紹介

下あごが左に曲がっていて咬みづらく、顎関節も痛い(23歳男性)

23歳の男性で、“下あごが左に曲がっていて咬みづらく、顎関節も痛い”との主訴で来院されました。

下あごの骨格的な歪みが原因であるため、外科手術併用の矯正治療を行いました。2年で矯正装置を外し、保定装置に移行しました。

外科手術で下あごの歪みを改善させたため、咬みあわせと共に下あごのズレも改善しました。

治療前

治療後(2年)