症例紹介

ガタガタの歯並び・真ん中のズレ・犬歯の生える隙間が無い(12歳男の子)

12歳の男の子で、“ガタガタの歯並び・真ん中のズレ・犬歯の生える隙間が無い”を主訴に来院されました。

成長期であったため、まず上下顎骨の成長コントロールと上の奥歯の後方移動を行った後、非抜歯にて仕上げの治療を行いました。

3年2ヶ月で矯正装置を外し、保定装置に移行しました。

治療前

治療中期

治療後(3年2ヶ月)